「意味の自由区 No.4 − 88」湯原和夫

2023.10 撮影
タイトル意味の自由区 No.4 − 88
作者湯原和夫
設置場所神奈川県平塚市立美術館
製作年1988

湯原和夫の抽象彫刻。意味の自由区というタイトル。どんな意味に捉えても自由ということだろうか。

例えば、過去から未来へ続くトンネル、人々が支え合うアーチ、握った拳、風の隙間。意味が膨らんでいく。

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