
| タイトル | ぴーちくぱーちく |
| 作者 | 大森第八中学校 |
| 設置場所 | 東京都大田区 平和の森公園 |
ピーチクパーチクは、小鳥の鳴き声、主にヒバリの声を模した擬音語。話が弾みすぎて会話が飛び交い止まらぬ様子を「ピーチクパーチクとうるさいね」などと、親しみ半分、皮肉半分で表現したりする。熊本民謡「おてもやん」の歌詞にも、「ピーチクパーチク雲雀の子 げんばく茄子のいがいがどん」とある。
この彫刻作品は向かい合う鳥たち。教室の片隅で友たちとピーチクパーチクやってたあの時代を永遠に刻む証。
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